動物/植物他

 

英語/日本語/ネイティブチェック/論文翻訳サービス/翻訳会社

※動物/植物論文翻訳のご相談・お見積りは「無料お見積り・トライアル」にて承っております。
ジャーナルの投稿規程に合わせた適切な英語翻訳を行います。学術論文のプロフェッショナルにお任せください。

「Zoological Science」

発行:日本動物学会
HP:http://www.zoology.or.jp/
所在地:東京都文京区本郷7-2-2 4F
日本動物学会の論文誌「Zoological Science」。より専門的な論文誌「Zoological Letters」も発行。共に英文誌である。学会は1878年(明治11年)に東京生物学会としてスタートした非常に歴史のある団体、その後、東京動物学会を経て現在の名称となる。

「Experimental Animals」

発行:日本実験動物学会
HP:http://www.jalas.jp/
所在地:東京都豊島区巣鴨1-24-12
日本実験動物学会の論文誌「Experimental Animals」。英文誌。マウス・ラット・ハムスター・モルモット・ウサギ・サル・ブタ・ネコ・イヌ等を使用した各種実験、モニタリング、繁殖、生殖、交配、疾患モデル、感染症、ウイルス、寄生虫、てんかん、飼育、免疫研究、実験施設、動物福祉等の論文を掲載。英語翻訳サイトもあり。

「衛生動物」

発行:日本衛生動物学会
HP:http://jsmez.gr.jp/
所在地:東京都新宿区山吹町358-5
日本衛生動物学会の論文誌「衛生動物」。学会は1943年(昭和18年)に東京大学医学部においてスタート。ゴキブリ、ハエ、ヒル、蚊、アブ、ムカデ、ハチ、マムシ、ネズミ、殺虫剤、アナフィラキシーショック、マラリア感染等、衛生動物に関する論文を掲載。英語翻訳サイトもあり。

「Journal of Plant Research」

発行:日本植物学会
HP:http://bsj.or.jp/
所在地:東京都文京区本郷 2-27-2 2F
日本植物学会は1882年(明治15年)に東京植物学会としてスタートした歴史ある学会です。学会誌は「植物学雑誌」を経て現在の「Journal of Plant Research」(略称:JPR)となる。古植物学、被子植物、分子系統、光合成、福島原発特集、小笠原産固有種、紅葉、ハウスキーピング遺伝子、アリ植物、植物種多様性、器官分化、土壌塩ストレス、環境ストレス、シアノバクテリア等に関する論文を掲載。日本語による要旨も随時ホームページに掲載。英語サイトもあり。

「Plant and Cell Physiology」

発行:日本植物生理学会
HP:http://www.jspp.org/
所在地:京都府京都市上京区下立売通小川東入
日本植物生理学会は1959年(昭和34年)にスタートし日本語による「日本植物生理学会報」および上記「Plant and Cell Physiology」(英文誌)を発行。 「Plant and Cell Physiology」はホームページにて閲覧可能なオンライン版も用意されております。植物・微生物の分子生物学、生物物理学、遺伝子工学、生理学、生化学等に関する論文を掲載。「これでナットク! 植物の謎」シリーズや「植物まるかじり叢書」シリーズの書籍も一般向けに発行しています。英語サイトもあり。

「Journal of General Plant Pathology」

発行:日本植物病理学会
HP:http://www.ppsj.org/
所在地:東京都北区中里2-28-10
1918年 (大正7年) にスタートし「日本植物病理学会報」を発行。その後、英文誌「Journal of General Plant Pathology」も発行。リンゴ紫紋羽病、ピタヤ茎腐病、かいよう病、灰色かび病、いもち病菌、ナス黒枯病菌、トマト毛根病、ショウガ根茎暗斑病、ナシ萎縮病菌、炭疽病菌、ブドウ斑点細菌病菌、その他各種病原菌、対策等に関連する論文を掲載。英語サイトもあり。

「昆蟲ニューシリーズ」

発行:日本昆虫学会
HP:http://www.entsoc.jp/
日本昆虫学会の和文論文誌「昆蟲ニューシリーズ」。英文論文誌は「Entomological Science」。1917年(大正6年)に「東京昆蟲学会」としてスタート、その後1935年(昭和10年)に現名称「日本昆蟲学会」となる。 ハチ、アメンボ、トンボ、カブトムシ、クワガタ、セミ、蝶、ヒロズコガ、タガメ、カメムシ、カミキリムシ、アリ、水生昆虫、その他様々な昆虫に関する研究論文を掲載。

「昆虫と自然」

発行:ニュー・サイエンス社
HP:http://www.hokuryukan-ns.co.jp/
所在地:東京都港区高輪3-8-14
ニュー・サイエンス社は1965年(昭和40年)に生物分野の専門出版社としてスタート。上記「昆虫と自然」の他に「考古学ジャーナル」、「細胞」 等を発行。老舗出版社北隆館の姉妹会社でもある。近年は生物分野や枠を超え料理雑誌「四季の味」等も発行。

「日本応用動物昆虫学会誌」

発行:日本応用動物昆虫学会
HP:http://odokon.org/
所在地:茨城県つくば市大わし1-2
日本応用動物昆虫学会の和文論文誌「日本応用動物昆虫学会誌」。英文論文誌は「Applied Entomology and Zoology」。 1929年(昭和4年)に日本応用動物学会がスタート、1938年(昭和13年)に日本応用昆虫学会がスタート、1957年(昭和32年)にその2団体が一緒になり日本応用動物昆虫学会となる。コラム「むしコラ」では分かりやすい内容で研究を紹介しています。

「日本生態学会誌」

発行:日本生態学会
HP:http://www.esj.ne.jp/esj/
所在地:京都府京都市北区小山西花池町1-8
日本生態学会の論文誌「日本生態学会誌」。学会は1953年(昭和28年)にスタート。植物遺体、植物群落生態学、木材腐朽、都市生態学、生態系サービス、送粉系生態学、二生吸虫、自然保護区、山岳地帯の雨量、安定同位体フィンガープリント法、大気・水文環境、ユネスコエコパーク、農薬、海洋プラスチック汚染、ダイオキシン汚染、その他環境汚染、森林植生、生物多様性、動態モデル、生物群集等、生態学に関する論文を掲載。他に「保全生態学研究」も発行。英語サイトもあり。

「応用生態工学」

発行:応用生態工学会
HP:http://www.ecesj.com/
所在地:東京都千代田区麹町4-7-5 405
応用生態工学会の論文誌「応用生態工学」。学会は1997年(平成9年)に応用生態工学研究会としてスタート、その後、現在の名称となる。復元生態学、河川人工構造物、河口堰、ダムの影響、魚道、外来植物、外来種の駆除、ダム湖の湖水環境、人口巣穴、絶滅危惧種、生態系管理等、応用生態工学に関する論文を掲載。英文論文誌「Landscape and Ecological Engineering」も共同で発行。

「景観生態学」

発行:日本景観生態学会
HP:http://jale-japan.org/wp/
所在地:愛知県名古屋市千種区不老町N227
日本景観生態学会の論文誌「景観生態学」。学会は1954年(昭和29年)にスタート。都市と農村、野生動物の生息地、植生景観、景観形成プロセス、リモートセンシング、竹林分布、樹林地、都市緑地、ランドスケープ、生物多様性保全、森林変遷、自然再生等、景観生態学に関する論文を掲載。英文論文誌「Landscape and Ecological Engineering」も共同で発行。英語翻訳ページもあり。

「魚類学雑誌」

発行:日本魚類学会
HP:http://www.fish-isj.jp/
所在地:東京都新宿区山吹町358-5
日本魚類学会の和文論文誌「魚類学雑誌」。英文論文誌として「Ichthyological Research」も発行。1968年(昭和43年)に魚類学の研究団体としてスタート。 人工排卵、産卵行動、魚類分類学、繁殖、養殖、形態変化、分布・生息状況、遺伝子、成長学、生態学、構造学、ミトコンドリアDNA、干潟、放流、琵琶湖、水族館等、各種魚類の研究論文を掲載。英語翻訳サイトもあり。

「魚病研究」

発行:日本魚病学会
HP:http://www.fish-pathology.com/
所在地:東京都新宿区山吹町358-5
日本魚病学会の論文誌「魚病研究」。1966年(昭和41年)に魚病談話会としてスタート、その後現在の名称となる。魚の病気に関する様々な研究を行う。皮膚平滑筋腫、病原性、感染症、感染動態、免疫組織、コイヘルペスウイルス病、非結核性抗酸菌症、急性肝膵臓壊死病原因菌、微胞子虫性脳脊髄炎、冷水病原因菌、粘液胞子虫性やせ病、伝染性脾臓腎臓壊死症ウイルス、寄生、各種死亡事例、各種ウイルス、薬剤・治療効果等、様々な魚病の研究論文を掲載。英語翻訳サイトもあり。

「畜産の研究」

発行:養賢堂
HP:http://www.yokendo.com/
所在地:東京都文京区本郷5-30-15
「畜産の研究」は1947年(昭和22年)に「農業および園芸」から一本立ちする形でスタート。※養賢堂につきましては機械論文誌のページに掲載。

「養鶏の友」

発行:日本畜産振興会
HP:http://w3.alpha-web.ne.jp/~chikutomo/
所在地:東京都渋谷区代々木1-37-20
1962年(昭和37年)にスタートした「養鶏の友」。養鶏生産者向けの専門誌です。鳥インフルエンザ、環境対策、HACCP(ハサップ)、飼料用米、害虫・害獣対策、腸内環境、アニマルウェルフェア、暑熱被害対策、生菌剤・微生物資材等について特集。鳥飼写真コンテストを開催。日本畜産振興会では、姉妹誌として「養牛の友」、「養豚の友」等も発行。

「日本家畜管理学会誌・応用動物行動学会誌」

発行:日本家畜管理学会
HP:http://www.jslm-org.com/
所在地:北海道帯広市稲田町西2-11
日本家畜管理学会および応用動物行動学会の共同の学会誌。綿密な連携で研究会等も共同で実施。2つの学会共に2011年にHPを独自ドメインにしてリニューアル、デザインも統一しております。学会誌は毎日学術フォーラムより出版。

「畜産コンサルタント」

発行:中央畜産会
HP:http://jlia.lin.gr.jp/
所在地:東京都千代田区外神田2-16-2 9F
畜産専門経営アドバイス誌。経営管理技術、臭気対策、衛生管理対策、繁殖向上、農場HACCP、家畜疾病対策、飼料用米、牛肉輸出、各種畜産データ・ニュース等を掲載。畜産経営に役立つ情報が満載。中央畜産会では「畜産会経営情報」も発行。こちらはホームページにて閲覧も可能です。

無料お見積り

※原稿が未だ仕上がっていない場合でも大丈夫です。
高いスキルを持った専任のプロスタッフがご相談承ります。ご希望をお聞かせください。